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榛ノ木書室のはるうらさんが書いた歌詞とかについて
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『Period of Vanity』/EdelSounds
 原曲:亡き王女の為のセプテット
 編曲:静丘
 歌唱:かんろ/真野紫


 えっとこれ未だにタイトルどう超訳したらいいのかわからないんですけどタイトルつけたのたぶん静丘さんなんで静丘さんに訊いたらわかると思います!(まるなげ)(つか超訳すんな)
 えーとこれは恋に悩む系の人を励ます系の歌です。いや、いま改めて歌詞みた途端に膝に矢を300本ほど受けてしまってな……

 レミリアは運命を見ることができますよね。
 核心はあんまりわからないけど結末はわかる、みたいな感じ……だったと思う。
 そういう内容をふまえて、あと曲きいたノリと雰囲気で書きました。すみませんほぼノリと雰囲気で書きました。あとご指定ワードつっこんだ。
 セプテットはこれまでの東方アレンジの歴史上で神がかったヴォーカルアレンジが死ぬほど出ているので、いまさら私が書かんでもええんでないかね、とか思っていました。いざ書いたらなんだかすっごい良い歌になっちゃって恥ずかしいです。普段のはるうら節とはちょっと違うからでしょうか。書いてる時の精神状態からして違いました。
 ゆえに、未だにこの歌詞でよかったのか大変疑問なのですが、ほうぼうですごい好評いただいてるので、きっとこれでよかったのでしょう。どうあがいてもこの歌詞にしかならなかったでしょうし、何よりこのように聴こえたのを文字に起こしたのですから、仕方ないですね。
 でも私のリアル目の前で歌詞暗誦しはじめた静丘さんのことはぜったいにゆるさないよ。


<おまけ>
 榛浦ゆか/@tkry_hlur 2013/10/24 03:33:27
 解説してほしい歌詞とかあったらリクエストしてくれればやるかもしれません

 静丘@MFT O-01/@Siz_oka 2013/10/24 03:34:11
 @tkry_hlur PoV

 榛浦ゆか/@tkry_hlur 2013/10/24 03:34:39
 @Siz_oka しんで

 静丘@MFT O-01/@Siz_oka 2013/10/24 03:35:13
 @tkry_hlur ひどいwww
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